【ファサードデザイン】
ファサードとは、建物の正面デザインのこと。

第一印象を決める“顔”だからこそ、質感やラインにこだわりたい。
高級感と趣を兼ね備えたデザインは、日常を少しだけ特別にしてくれます。
鍵となるのは、全体を見据えたトータルデザインです。

住宅に関することは昊祇建築まで。
お電話やメール、インスタDMよりお気軽にご相談ください。
ファサードとは、建物の正面デザインのこと。

第一印象を決める“顔”だからこそ、質感やラインにこだわりたい。
高級感と趣を兼ね備えたデザインは、日常を少しだけ特別にしてくれます。
鍵となるのは、全体を見据えたトータルデザインです。

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スキップフロアは、今とても人気のある間取りのひとつ。
お子様の遊び場や勉強スペース、大人のワークコーナーなど、使い方はいろいろあります。

リビングに取り入れると、腰掛けスペースにもなり、空間がより広く感じられるのも魅力です。
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小上がりは皆さんもご存知の通り、部屋の床から一段高くなっている場所のこと。
小上がりに畳を敷いた空間を「小上がり和室」と言います。

この小上がり和室に使用した畳は「琉球畳」といい、半畳サイズの縁がない畳のことを言います。
琉球畳はインテリアとしておしゃれな和室をつくる上で人気のあるアイテムです。
一般的な畳と違い、バリエーションも豊富で、デザイン性に優れています!
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廻り縁は、天井と壁の間に設ける「見切り縁」の1つ。
要は、壁・天井など複数の面の仕上げに取り付ける枠のこと。

物事に見切りをつけるという言葉があるように、
結果をスッキリ納めるという意味が込められています。
廻り縁は巾木(はばぎ)同様、空間の脇役的存在で、
隙間を埋める役割やスッキリとした空間を演出してくれます。
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ニッチとは、内装の一部を凹ませて作る空間のこと。

玄関の靴箱上や、リビングの壁面にくぼみを作り、
小物やアート作品を飾る棚や間接照明用、
エアコンや給湯器のリモコンの設置場所としても採用されます。
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庇(ひさし)は窓や玄関などの出入口の上に取り付けられる
でっぱり部分のことを指します。

庇があることで雨雪除けの役割を果たし、大きさによっては日除けにもなります。
最近では、おしゃれな庇も増え、
玄関の趣に合わせて選ぶことが可能です。
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階段をつくる際には
側板・段板・踏み込み板が必要です。
段数を決めた上で角度や幅を決め寸法を計り作っていきます。

本来、階段の段数は13段が登りやすいとされているようですが、
日本では縁起が悪いと言われ12段や14段の場合が多いようです。
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一般的な天井は「平天井」と言って床に対して平行になっている天井を指します。
天井の中ではもっともポピュラーで、和室・洋室に関わらず幅広く採用されています。
その平天井にもデザインがあります。
今回は「竿縁天井」

主に和室の天井に用いられるもので 吊り木や野縁下に竿縁を取り付け、
その上に天井板を張って仕上げたものを竿縁天井と言います。
意外と知らない天井のデザインや種類
自分好みの天井を探してみてはいかがですか?